タスマニア:planting

   


 

 

 

自分のための備忘録

なぜ残すか?

 

来年も来たいぐらい良いファームだからだ。

仕事がイージーand人が良い。

 

前回のAIRのファームもきっと稼げるという意味では優良ファームであろう。

そう思う理由は2回目(2年目)の人が多かった。

彼ら曰く「なんだかんだ、ここが一番稼げると言っていた。」

(僕はそうは思わないけど)

 

時給が高いのではなく、主要のピッキングチームに入ると

週6で入れるからだ。しかも時間が9時間の時もある。

 

トラクターになったら時給が高く週7である。

だが男性は超ハードなので覚悟した方が良い。

 

今居るタスマニアのファームは

人を良く見ている。スピーディーに動ける人は

どんどん仕事を与えているように思える。

 

それでは本題に入る。

 


 

8月下旬:苗を束ねる。pottingの準備(分ける作業)

9月初め: pottingが始まる(約一週間)

ーーー

3週間間が空く

この間にアップルファーム

ーーーー

10月1週目:ラズべリー、イチゴのプランティグ

(約20人、3ブロック)

10月2週目:ホースをセット、雑用(2人)。

3週目:pottingでした花摘み(数人)

4週目:ラズベリーのpotting

11月からプランティング再開(約20名導入され25名程)

(2週目から始まると言ってたが。

別の仕事が2週目かも)

ーーーーーーーーーーーーーーーー

タスマニアが寒い時期で収穫が遅れている?

僕が行っているところは苗も出荷しているっぽいので

ガラスハウスの中で苗を育てているのでその辺は調整

できるようだ。

 

収穫物をピッキングする仕事だけに目が行きがちだが

それ以外にも準備段階として仕事があるようだ。

 

 

2週目から始まると言われて3日前など

ぎりぎりに来ようとしている人が多いようだが甘い。

一週間前には居ないと手続きの処理や他の人と一緒(waiting組み)に

入る機会を逃してしまう。

 

 

現地の派遣会社を利用しているが、一人ずつ来るたびに

現場に送り込むような、面倒なことはしていない。

当たり前である。

 

ーーーー下記は自分の例であるーーーーー

①自分の場合は仕事がいつなのかを聞く。

アバウトな答えしか来ない。

②それでも直接オフィスでへ行き続きをする。

とりあえず、すぐ仕事を紹介してもらえる準備を

早くすること

③連絡を待つ。この間別の仕事をしていた。

別のホステルに滞在。

④1~2週間後、明確な日時が確定。(仕事開始5日前ぐらい)だったかな。。

このときホステルには出ることは言わない。仕事を減らされるから。

⑤そしてぎりぎりまで進行中の仕事をする

⑥3日前に「ホステルでまーすw」といってばいばいする

デポジットなんて気にしてたらダメ!

⑦ホステル出る当日ファームで働く格好をしてスーツケースと一緒に

次の現場に直接行くw

ーーーーーーーーーーー

大体の人は①の時点で

「あ・・・じゃーそのぐらいに行こうかな。。」

行ってみたらwaitingしてる人がいっぱいいて

始まったらその人達が優先で、先人たちの補助、穴埋めとして遅れて現場に入り

 

すぐ仕事が終わってしまったなど。。。

そういう人たちを何人見てきただろうか。。。。

 

派遣会社やホステル等

稼ぐことばかり考えている彼らの立場にたって

深く考え行動することを勧めたいw

 

 

 

 

 

僕はあと5日でファームの仕事をして88日!とはいっても

英語ができないからファームで働き続けるけどorz。

余裕をもって100日は確実に働きたい。

 

ワーホリの後はタイで語学学校の下見と散財予定w。

早くホーストラリアを出たい。

 

 

 

 - オーストラリア, 仕事, 留学